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海外(アメリカ)インターンシップを活用してキャリアアップを目指したい方を強力アシスト致します。また帰国後の再就職などのサポートも致しますので安心です。

※ 東京への出張サービスも行います。

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ワーキングホリデーとの違いは?

ビジネス研修を通して国際交流に貢献するのがインターシップです。

インターンシップはビジネス研修目的。ワーキングホリデーは文化交流目的。

 
【例】
インターンシップ(アメリカ)
ワーキングホリデー(カナダ)
 
  目的

実践的なビジネス研修を受け自己のキャリアを磨き、国際交流に役立てる。

一定期間カナダで休暇を過ごす事を通して相手国の文化に親しみ、理解を深める。

 
  年齢

20歳から35歳(38歳未満となっているが実情として企業側受け入れしやすい)

18歳から30歳以下の人(申請受理の時点)

 
  学歴

高校卒業後短大・大学・専門学校教育を2年以上受けており、その学歴に関係するインターンシップへの申し込み。または2年以上の職務経験がありその職歴がインターンシップに関連するものであること。

特になし。

 
  期間

6ヶ月・12ヶ月・18ヶ月(前後各30日も滞在可能)

12ヶ月

 
  特徴

サポート企業があって初めて発行されるビザなので、渡航前から目的意識がはっきりしておりライフプランが立てやすい。インターンとして報酬を受けることも可能。生活の基盤があり、生活リズムを含め安定感がある。また、受け入れ企業がはっきりしていることで日本のご家族にも安心感が生まれ易い。受け入れ企業は事前審査があり、基本的に企業として確かなところしか受け入れ企業として認められない。

就労ではなく旅行などを通して相手国の文化等に触れることが目的。一定の職場に3ヶ月以上就労できないので拘束されることがない。(就労期間は合計で6ヶ月までと決まっている)現地に到着後就労先を探す。

 
  申込期限

特に発表はなし。

年間ビザ発給合計が5000人になった時点で終了

 
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